院長ブログ

歯周病の患者様の治療をはじめ、院長の清水が日々行っている診療内容の水準を理解していただくための情報開示の場

歯科衛生士向け雑誌に掲載

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当院勤務歯科衛生士の投稿論文が歯科衛生士向け雑誌「DHstyle 4月号」に掲載されました。


歯周病専門医 東京

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大災害

1000年に1度といわれる大災害が発生しました。連日の悲惨な報道を目の当たりにするとこうして何事もなく生きていることに改めて感謝致します。また、被災された方々には心よりお見舞い申し上げます。

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地震

今日は、地震がありました。


東京に住む人には慣れっこですが、さすがに今日のは大きさといい頻度といい群を抜いていたのではないでしょうか。

オペ中だったのですが、急遽中止し、患者さんを安全な場所に移動させてことなきを得ました。

こういう自然災害の前には人間は非力なものですね。普段、当然と思っているもの、例えば、電話、交通機関、が一瞬にして使用不可になる現実をみると。

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当院所属衛生士が日本橋歯科医師会主宰学術講演会にて講演

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2011年2月25日 日本橋歯科医師会主宰の衛生士会にて、当院勤務の緒方衛生士が講演をしました。 

日常臨床のもっとも大事なことのひとつであるメインテナンス療法について当院における実践例を提示しながら講演をさせていただきました。

日本橋歯科医師会の先生方ならびに関係者の皆様に院長である私から改めて感謝致します。

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DENTAL DIAMOND 3月号 掲載

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歯科専門誌 DENTAL DIAMOND 3月号に投稿論文が掲載されました。

題名は「チームアプローチによる難症例への対応」です。

様々な医療情報の公開により、より奇麗にまたより快適にといった高い患者さんのニーズに応える高度な治療が最近では、町の医院でも求められることが多くなっています。

しかし、一人の歯科医ができることは限られていますので、こういった高度な治療が必要な難しい症例を治療するためには、そういった治療を専門に行う専門医と一緒にチームを組んで行うチームアプローチが有効なのですが、本文ではその実践と功罪について書かせていただきました。

尚、現在、研修会にご参加されている先生方には別刷りをお渡しいたします。






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歯肉の腫れ

歯肉が腫れて当院に来院される患者さんはたくさんいらっしゃいます。


当院の歯周病治療への専門性からと思いますが、患者さんは歯周病をみて欲しいと言って来院されます。

実際に診察してみるともちろん歯周病が原因で腫れている場合もありますが、そうでない場合で歯肉が晴れている場合も多々あります。

歯の内部の問題であったり、歯が割れている場合であったり、被せ物の形が悪いせいであったりする場合もあります。

歯肉は、歯周病だけでなく、いろいろな病気が原因で腫れます。また、服用しているお薬の副作用で腫れる場合もあります。

ですので、正確な診査、診断が歯肉の腫れを治すには必要です。

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軽度から重度まであらゆる歯周病に対応することができます。歯周病でお悩みの方はいつでもお気軽にご連絡下さい。


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