院長ブログ
歯周病の患者様の治療をはじめ、院長の清水が日々行っている診療内容の水準を理解していただくための情報開示の場
歯周外科 MFW
MFWによる歯周外科の治療例です。右下臼歯部に5−7mmの歯周ポケットと歯肉の炎症が存在した(写真 左)ので初期治療後、歯周外科を行いました。術後の知覚過敏の軽減とクラウンマージンの露出を防止するためにMFWにて歯周外科を行いました。
1年後(写真 右)引き締まった健康な歯肉をとり戻すことができました。
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