院長ブログ
歯周病の患者様の治療をはじめ、院長の清水が日々行っている診療内容の水準を理解していただくための情報開示の場
GBR 骨誘導再生術 とインプラント
GBRとインプラントの症例です。(写真左上)左下4番が外部吸収をおこしていたので残念ながら保存不可能と診断されたので抜歯と同時に左下4、5番にGBRを行いました。6ヶ月後の写真(右上)で、同部に十分な骨量が確保されたので、インプラントを埋入しました。(写真下)
このケースでは、近遠心的な幅径が限られていたのでナローインプラントを使用しました。
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